月見草

いろいろのマツヨイグサがツキミソウと呼ばれる切っ掛けを作ったのは、太宰治の「富嶽百景」にある「富士には月見草がよく似合ふ」の一節だと言われています。
当時(昭和14年)のマツヨイグサはオオマツヨイグサだったようですが、今では黄色い花のマツヨイグサはすべてがツキミソウと呼ばれているようです。
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by the-fuji | 2007-08-31 07:02 |
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