ママコノシリヌグイ

道端や丘陵地の水辺などに生息しており、葉の裏や茎に鋭い棘があり、触るととても痛い。
名前の由来は、棘のある葉で継子のおしりを拭いていじめるという意味のようです。 別名「トゲソバ」とも呼ばれています。
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by the-fuji | 2007-09-04 08:53 |
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